風水、習慣で運気がアップ、金運もアップ

風水は寝床学

夜から朝にかけての習慣で運気がアップします。もちろん金運、健康運もアップします。風水とは、別名寝床学と言われています。つまり寝ている時がかなり重要です。寝ている間に体内に溜まった邪気を追い出して、家からパワーを吸い込んでいきます。寝る前の状態や、寝床の状態、寝ている時の状態が非常に重要です。起きている時に風水の影響もありますが、寝ている時が一番風水の影響を受けやすいと言われています。習慣づければ運気がアップしていきます。では、どんなことを気をつければいいのか、具体的に説明します。

寝る時に風水的に行いたいこと:パジャマを着て寝る

風水的に寝る時の正装はパジャマです。部屋着やジャージ、下着姿、裸で寝るのはご法度です。必ずパジャマを着て寝ることをオススメします。パジャマの色でも運気がダウンする色があります。黒、灰色、動物柄は良くありません。逆にオススメのパジャマの色は、黄色、白、紫系、フルーツ柄がいいと言われています。

寝るときに風水的に避けたいこと:枕元に本やスマホを置かない

本やスマホにもパワーがあります。特に本は人が書いたものですから、かなりのパワーがあります。特に本の角が自分の方に向かない様にした方がいいです。どちらかといえば、本は近くに置かないことを習慣づけておけば、本にパワーを吸い取られることはありません。スマホも文字がたくさん詰まっていますので、パワーがあります。スマホも枕元には置かない方がいいです。また、寝る前にスマホをいじってしまうと脳が活性化してしまい、眠りを妨げてしまいます。寝る1時間前までにスマホは電源を入れない習慣をつければ、眠りにつくまでに時間がかかりません。眠れないからといって、スマホをいじったりするのはご法度です。

寝るときに風水的に気をつけたいこと:寝具にも気を配る

寝具にもパワーがあります。ただ、寝具は色だけ気にすればいいと思います。シーツや布団カバーの色は、白、紫系、ブルー系、フルーツ柄がいいと言われています。一番気をつけたいのが、枕カバーです。枕カバーの色も上記の色でいいのですが、絶対にタオルを巻いてはいけません。タオルは水を吸うのと同じように、運気を吸い取ってしまいます。

起きたら風水的に行いたいこと1:窓を開ける

朝起きたら、まずカーテンと窓を開けて換気をするのが一番いいとされています。寒い日や雨の日でも、一瞬でもいいので換気をした方がいいです。寝ている時の邪気が部屋に溜まっているので、それを外に追い出してやる意味でも、窓を開けるのは重要です。

起きたら風水的に行いたいこと2:家に対して挨拶をする

人は朝の挨拶として、『おはようございます』と言いますよね。これを家に向かって言うと、家が味方になってくれます。声を出して家に挨拶するのは、家族がいて恥ずかしい方もいますよね。出来れば声を出して言った方がいいのですが、心の中で挨拶するのも家が味方になってくれます。また、お辞儀をすれば更に効果があります。

起きたら風水的に行いたいこと3:鏡を見て笑顔の練習をする

洗顔をした後に、笑顔の練習を鏡に向かって行うと運気が上がります。その日1日も気分的に清々しく過ごせると思います。鏡の中の自分に話しかけるのも非常に運気が上がります。もちろんポジティブな会話にすることがベストです。

起きたら風水的に行いたいこと4:絶対に朝食を食べる

朝ごはんは食べない方もいると思いますが、朝食は風数的に金運に左右する行動です。少しでもいいので、朝食は食べた方がいいです。夜に邪気が出たので、パワーは必ず入れる必要があります。朝食はもちろん、色のついた飲み物、特に野菜ジュースや牛乳にはパワーがありますので、積極的に飲んだ方がいいです。

夜から朝にかけて風数的に気をつけたいことをまとめてみました。ぜひ実践して、その日を充実した日にして欲しいです。

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